#Me too.

It’s been viral about assaulting women or men and sexual harassment.
I am not saying I was assaulted. I am not saying I was humiliated.
Luckily it didn’t happen tome, but I have gotten the situation.

So this is how I awkwardly got rubbed old man’s genital.

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初めて熊野古道に行ってみたよ―その①

日程決めに散々悩む

アジア旅行に行く前に散々悩んだのがいつ、どこに出発するのか。
家の退去日やらも重なり、悩みました。

家の退去日は3月28日。
まずは安い飛行機のチケットを探していたのですが、28日~29日はなぜか高い。成田空港発を見ても関西空港発を見てもやたら高い。
なので諦めて30日と31日を見てみると格段に安くなっている…。
しかも関空と成田発でかなりの値段の違いが…。
ということで31日に関空からの出発に決めたのでした。ちなみに私は関東住まいです。

はぁ?って思うかもしれないですが、聞いてください。
28日の午後に退去の立ち会いが入っていて、28日夜の夜行バスで関西方面に向かい、29日に伊勢観光をしてから一泊、30日に熊野古道散策に行って二泊めを関西で終えてから31日の早朝に関西空港に向かい、関西空港からアジア一か国めの台湾に突入することに決めました。

私の旅は家を離れた時点で始まるようです。でもいきなり外国行くんじゃなくて、ちょっと日本で手慣らし(?)してから行けるっていうところが自分でも気に入ってます。

仕事を辞めて1か月東南アジアに旅行に行ってみた

注)東南アジアの旅は4月に行いました。文字のみ、総括的なまとめです。

なんかむしゃくしゃしたので仕事を辞めてフラッと東南アジアに行くことにした。

理由はたくさんある。

理由その①

仕事ですごーく嫌なことがあって”あー、もう辞めよこんな仕事”と思ったからである。フリーター(アルバイター)だけど勤続6年めほど。結構上の責任ある地位にもなってきた。周りの同僚や上司はいい人達ばかり。何が私をそこまで追い詰めたかというと、”お客さんとのトラブル”である。
そう、私は接客業をしていました。事の発端は私のミスがいけないんだけど、すごーくブチ切れられてしまって公衆の面前で1時間以上怒鳴られ続け、接客業という仕事にホトホト嫌気が差してしまったのである。

その②

スウェーデンにパートナービザで申請を申し込んだけれどこの時点で1年と半年ほどの時間を待ってお金を貯めることだけに費やしていた。そんな環境に嫌気がさした。やりたいこともしないでずーっと我慢して早1年半。もう我慢の限界だ。

その③

前年の秋にできた友達の影響。19歳とか25歳で世界を旅してまわってる外国人に会って、一緒に上野に行ったり、代々木公園に行ったり、秋葉原に行ったりした。
なんかすごく出会い系みたいに聞こえるけどそうじゃなくて、以前お話しした東京ゲームショーで手伝ったイギリス人が”うちで働いてたインターンがいま旅してて、今度東京に行くみたいだから案内してあげてくれない?”と言われたので会ってみることにしたのだ。ちなみに同性。
待ち合わせの日はすごく気が乗らなかったけど、会ってみたら凄くいい子ですぐに意気投合して次の日も遊ぼうといわれたので遊ぶことにした。結局、彼女の日本滞在中1週間程、4日くらい遊んだ。
仕事の帰りに待ち合わせして夜ご飯を一緒に食べたり、休みの日は彼女に付き合っていろんなところに行った。何気ない一日がすごくいい日だった。すごく羨ましいなと思ってしまったせいで世界に飛び出したいと思ってしまったんだ。

その④

借りていた賃貸物件のトラブル。なんだか面倒くさくなってしまったのでとりあえず退去することにした。退去の後の入居先はいろんなことを考慮すると考えられなかった。なので旅するのがちょうどいいんじゃないかという常人の考え方とは全く違う方向の決断を下した。

小さな理由を挙げていくとキリがないのでこの辺でやめておくことにしよう。
たくさんの心理的不満とその環境が重なったせいで自分の居場所がなくなったと感じたので、前々からやりたかった東南アジアの旅に行くことにしたのである。何故東南アジアかというとアジア圏の外国に旅行に行ったことがなかったから。
近いのに物価が安いなんて最高じゃないですか。花の街パリより行ってみたいよ。

Tokyo Game Showの出展ブースのお手伝いをしたお話し(2014年)

Tokyo Game Showの出展ブースの手伝いの話しを持ち掛けられた

以前投稿したシェアハウスに住むメリットとデメリットで話したように私は以前シェアハウスに住んでました。
そのとき一緒に住んでいたハウスメイトにイギリス人のグラフィックデザイナーさんがいて、彼からイギリスの友人が東京ゲームショーにゲームブースを出展する予定でイギリスから一人で来るから手伝ってくれる人を探しているんだけどやってみない?という話を持ちかけられました。気になるようだったらこのメールアドレスにメールを送ってみてねと言われ、やるかどうか迷った挙句にダメ元で、メールを送ってみることにしました。

なぜダメ元かと思ったかというと、きっと応募者は他にたくさんいるんだろうと勝手に予測していたのと当時私はフリーターだったので東京ゲームショーのために4日以上休むと給料が減るので手伝うなら給料を少しでもいいので出してほしい(日給5千円くらい)という旨をメールで伝えたためです。往復で4日間幕張までくる交通費も馬鹿になりません。
返事が返ってきてびっくりしました。返事の内容はOK。給料も出すし、手伝ってくださいとのこと。
ゲームが大好きな私は好きなものに囲まれて好きなものの仕事(?)ができると思うとすごく舞い上がってしまいました。でも前日は震え上がるほど緊張してました。